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 日本新聞協会と朝日新聞東京本社など加盟16社は10月19日午後1時から、同15日からの新聞週間を記念したパネルディスカッション「AI社会がもたらすもの―令和元年に考える」を東京・内幸町の日本プレスセンタービルで開く。

 パネリストは、ロボットクリエーターの高橋智隆さん、慶応大学法科大学院教授の山本龍彦さん、毎日新聞東京本社論説委員の元村有希子さん。テレビ東京の須黒清華アナウンサーが司会を務める。

 参加希望者は、日本新聞協会ウェブサイト(https://www.pressnet.or.jp/about/shimbun_shukan/gyouji/index.html#03別ウインドウで開きます)の応募用ページで申し込む。往復はがき(〒100・8543、住所不要)、ファクス(03・3591・6149)の場合は、住所、氏名、年齢を記入し、日本新聞協会「記念の集い」係へ。10月2日必着。抽選で300人を招待する。

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