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 日本将棋連盟は1日、持将棋(引き分け指し直し)や千日手に関する対局規定を改定した。6月の総会で決まったことを補強し、改めて施行した。持将棋については、これまでは双方の玉が敵陣3段目以内に互いに入らないと成立しなかったが、新規定では片方の入玉でも認められ、両対局者の合意で成立する。合意に至らず500…

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