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 最先端都市の形成を目指す「スーパーシティ構想」を盛り込んだ国家戦略特区法の改正案について、政府は臨時国会への提出を見送る方針を固め、9日、自民党側に伝えた。

 今国会に提出方針だったが、同党内では「議論が不十分」(党幹部)との意見が出ていた。同法案をめぐっては担当の北村誠吾地方創生相が9月、就任時…

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