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 銅版画家で東京芸術大名誉教授の中林忠良(ただよし)(82)と画家で同大准教授の齋藤芽生(めお)(46)がそれぞれ、東京の美術館で、これまでの足跡がたどれる個展を開いている。2人の手法は異なれど、細密にして濃厚な表現で通じている。

 ■存在の確認、続けた60年 「中林忠良銅版画展―腐蝕の旅路―」

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