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 自民党の竹下亘・元総務会長は21日、自身が会長を務める竹下派の会合で次期総裁選をめぐり、「東京五輪が終わると(安倍晋三首相の総裁任期最後の)3年目になる。何があってもおかしくない。ど真ん中で政局をつくる」と語り、自派閥からの総裁候補擁立に意欲を示した。出席者が明らかにした。竹下派は、2018年の総…

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