[PR]

 米国はトラブルシューター、それともトラブルメーカー?

 かつてはトラブルシューターのイメージが強かった米国だが、トランプ大統領の登場でもうはっきりとトラブルメーカーの側に移ってしまったみたいだ。

 たとえば今、中東で起きている緊張状態は「イラン問題」と呼ぶよりも「アメリカ問題」と呼ぶ方が腑(ふ)に…

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも