民主化要求デモ「アラブの春」で2011年2月に退陣に追い込まれたエジプトのホスニ・ムバラク元大統領が25日、死去した。91歳だった。国営メディアが伝えた。退陣後はデモ隊への発砲を命じたとして終身刑判決を受けたが再審で無罪に。大統領在任中は親米路線を敷き、中東の地域大国としての存在感を示した。▼9面…

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