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 「震災の記憶伝える高校 残して」。昨年12月、本紙東京本社版の「声」欄に、福島県立新地(しんち)高校の存続を訴える投書が載った。胸に迫る文章にひかれ、津波の被災地である同県新地町を訪ねた▼「私と娘、孫娘も通ったんです。少子化という理由で隣の市の高校に統合されますが、納得できません」と投稿した林ナミ…

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