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 防衛省は9日、領空侵犯の恐れのある外国軍機に対応する航空自衛隊の緊急発進(スクランブル)が、2019年度に947回あったと発表した。過去3番目の多さで、前年度からは52回減った。対象は中国機が675回、ロシア機が268回、「その他」が4回。昨年7月23日には、中ロの爆撃機が、日本海や東シナ海の上空…

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