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 新型コロナウイルスの感染拡大は、映像作品を手がける創作者にも大きな影を落としている。苦境にある創作者への補償を求めるため、日本映像職能連合(映職連)は4月21日、政府に要望書を提出した。「私たちは最悪の場合、永久に失職するおそれさえある」――。訴えは切実だ。

 映職連は、日本映画監督協会や日本シナ…

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