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 ■自分の中でさびついていたもの、磨けたら勝ち

 写真家の藤原新也さん(76)は1960年代のインドを皮切りに、世界中を旅して文明や社会、人のありようを見つめてきた。そのまなざしは鋭く、温かい。新型コロナウイルスで揺れ動く世界を、日本をどう見ているのだろう。(編集委員・秋山訓子)

 藤原さんが8…

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