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 ■「抽象絵画文有孔鍔(ゆうこうつば)付土器」

 縄文土器としてはやや小ぶりながらも、見る者をひきつける圧倒的な存在感。中央には両手を広げ、足を折り曲げた生物が表と裏に一体ずつ描かれる。

 この動物はいったい何なのか。展覧会を企画した長野県立歴史館考古資料課の杉木有紗学芸員は「カエルの可能性が高い…

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