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 ホンダは28日、燃料ポンプの部品に不具合があったとして、CR―Vやシビックなど4車種で計1万9999台(2018年6月~19年9月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。国交省によると、羽根状の部品が変形してほかの部品と接触することで燃料が送れなくなり、エンジンが止まるおそれがあるという。

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