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 内閣府が29日公表した5月の消費動向調査で、家計の消費意欲を示す消費者態度指数(季節調整値)は前月より2.4ポイント高い24.0だった。わずかに先月を上回ったものの、比較できる2004年4月以降では過去2番目の低水準。基調判断は「依然として極めて厳しいものの、下げ止まりの動きが見られる」とした。

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