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 近年の韓国映画で興味深いのは、「タクシー運転手 約束は海を越えて」や「1987、ある闘いの真実」、さらには「はちどり」に至るまで、自国の近現代の歴史を独自の角度で見つめた企画から、次々と秀作が誕生していることだ。1940年代、日本統治下の京城(今のソウル)を舞台にした本作も、その1本。日本語の使用…

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