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 ■故・大林宣彦監督の著作本

 ユニコ舎が、書籍「キネマの玉手箱」(四六判、206ページ、1650円)を読者10人に。故・大林宣彦監督の最後の著書。2016年8月に肺がんで「余命半年」と告知されながらも映画を撮り続けた大林監督が、がん患者や映画作家、戦争体験者などとしての人生哲学をつづった。「あとが…

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