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 将棋の現役最年長棋士、桐山清澄(きよずみ)九段(72)が7日、大阪市福島区の関西将棋会館で指された第33期竜王戦5組の残留決定戦で井出隼平(じゅんぺい)四段(29)と対戦。千日手指し直しの末、指し直し局は100手で桐山九段が勝ち、5組残留を決めた。規定により、来期も竜王戦に限って対局続行できること…

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