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 ドゥテルテ大統領の強権的な統治が続くフィリピンで、メディアへの圧力が強まっている。政権に批判的な報道で知られる民放最大手は放送停止を命じられ、ネットメディア「ラップラー」の最高経営責任者(CEO)マリア・レッサ氏らは、掲載記事で実業家の名誉を毀損(きそん)したとして裁判所から有罪判決を受けた。いっ…

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