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 ▼18日付文化・文芸面「筒美京平さんを悼む 作曲家・都倉俊一さん」で、尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」について触れた部分を、「尾崎紀世彦の『また逢う日まで』は、はじめ別の歌手に提供されていたが、声量があればあるほど生きるようなメロディーに仕立てられており、尾崎紀世彦の歌唱力を100%使いきるような歌だった」と訂正します。「また逢う日まで」は当初、別の題名で別の歌手に提供された楽曲でした。確認作業が不十分でした。