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 「命も、清流も守る」。そう言って、熊本県の蒲島郁夫知事が19日、球磨川支流の川辺川へのダム建設容認を表明した。県内で65人が亡くなった豪雨災害から4カ月半。12年前に掲げた「ダムによらない治水」からの転換に踏み切った。だが、流域住民らの受け止めはさまざまで、先行きは見通せない。▼1面参照

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