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 社会主義の一党独裁体制を敷くラオスの人民革命党の第11回党大会が15日に閉幕し、新しい指導部が選出された。国家主席を兼務する党内序列1位のブンニャン書記長(83)が引退し、序列2位で首相のトンルン氏(75)が後任の書記長に選ばれた。

 ラオスは東南アジア諸国連合(ASEAN)の加盟国。新指導部でも…

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