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 一昨年の東京国際映画祭の東京グランプリ作品「わたしの叔父さん」が29日、東京で公開された(順次各地)。監督はデンマークの新鋭フラレ・ピーダセン。題名から想像出来るジャック・タチではないが、小津安二郎ら様々な国の監督から影響を受けたという。

 主人公は27歳のクリス。叔父と2人だけで細々と酪農を営ん…

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