(語る 人生の贈りもの)伊東四朗:9 難しい「歌になっちゃうコント」

有料会員記事

[PR]

喜劇役者・伊東四朗

 ――1980年代から三宅裕司さんと組む仕事が増えます。

 あの調子ってのは落語の間合いなんだろうな、聞いてみたら明治大学の落研だったっていうし。

 我々しかやんなかったのが「歌になっちゃうコント」っていう。これはホントに難しいんですよ。まず歌を多岐にわたって知ってないとい…

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

【5/11まで】デジタルコース(月額3,800円)が今なら2カ月間無料!詳しくはこちら

連載語る 人生の贈りもの

この連載の一覧を見る