東証一時900円超下落、金利上昇

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 26日の東京株式市場は、米国市場の株安を受けて売りがふくらんでいる。日経平均株価は、午前は前日比722円10銭安い2万9446円17銭で取引を終えた。下げ幅は一時900円を超え、取引時間中としては今年最大となった。

 金利上昇の懸念から米国でハイテク銘柄が売られたことを受け、半導体関連の値下がりが…

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