駐留米軍に攻撃、請負業者が死亡 イラク西部

有料会員記事

[PR]

 米国防総省によると、イラク西部の米軍などが駐留する基地に3日、ロケット弾約10発が撃ち込まれた。この攻撃で駐留米軍の請負業者1人が心臓発作を起こし、その後死亡した。

 イラクでは5日から、ローマ・カトリック教会の教皇として初めて、フランシスコ教皇イラクを訪問する予定になっており、当局がテロへの警…

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

2種類有料会員記事会員記事の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら