海外メディアも標的 米大統領、電話協議も収束見えず パレスチナ衝突

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 イスラエル軍とパレスチナ自治区ガザ地区の間での暴力の応酬が続き、市民も標的にした空爆を続けるイスラエル軍に非難の声が高まっている。米国のバイデン大統領は15日、イスラエルのネタニヤフ首相とパレスチナ自治政府のアッバス議長とそれぞれ電話協議したが、事態を収束させる道筋は見えていない。▼3面参照

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