(#政官界ファイル)ベトナムなどから入国、水際対策強化

有料記事

[PR]

 日本政府は1日、ベトナムなど5カ国と米国の15の州をインド型変異株の流行が懸念される国・地域に指定し、水際対策を強化すると発表した。ベトナム、マレーシアからの入国者に対し、入国後6日間、いずれも検疫所が確保する宿泊施設で待機するよう求める。アフガニスタンは10日間、タイなどは3日間。4日午前0時か…

この記事は有料記事です。残り6文字有料会員になると続きをお読みいただけます。
【10/18まで】有料記事読み放題のスタンダードコースが今なら2カ月間無料!

連載#政官界ファイル

この連載の一覧を見る