<お知らせ>せめぎ合う米中、日本の針路は きょうオンラインイベント 記者サロン

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 バイデン米政権は、米中関係を「民主主義国家と専制主義国家の闘い」と位置づけ、4月の日米首脳共同声明で「台湾」を明記しました。台湾有事は起こりうるのか。深まる米中対立に日本はどう向き合うべきか。前国家安全保障局次長の兼原信克さん、笹川平和財団上席研究員の渡部恒雄さんとともに考えるオンラインイベント「記者サロン」を、5日午後2時から開催します。朝日新聞デジタルの会員であれば、どなたでも参加できます(登録は無料)。ウェブ上(https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11004489別ウインドウで開きます)からご応募ください。QRコードからでもアクセスできます。