「最も強い言葉で非難」 対ロシア決議、衆院が採択

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 衆院は1日の本会議で、ウクライナに侵攻したロシアに対し、「力による一方的な現状変更は断じて認められない」とする非難決議を採択した。れいわ新選組が反対し、全会一致とはならなかった。▼1面参照

 決議文では、ロシアのウクライナ侵攻を「国際法の深刻な違反」「アジアを含む国際社会の秩序の根幹を揺るがしかね…

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