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 国際体操連盟は3日、ロシアのサンクトペテルブルクで開いた評議員会で、2023年の世界選手権の開催地を決定し、体操はベルギーのアントワープを選んだ。立候補していた東京は、直前に取り下げていた。

 新体操はスペインのバレンシア、トランポリンは英国バーミンガムに決まった。(共同)

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