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 【ドバイ共同】パラ陸上の世界選手権第5日は11日、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで行われ、男子走り幅跳び(上肢障害T47)で芦田創(トヨタ自動車)は6メートル85で6位、鈴木雄大(日体大)は6メートル67で7位となり、今大会での東京パラリンピック代表を逃した。

 男子100メートル(義足T64)決勝には井谷俊介(SMBC日興証券)が出場する。(共同)

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