JR東海の東海道新幹線で昨年5月、架線に触れるパンタグラフの部品が1車両で左右逆に取り付けられたまま、12日間にわたり営業運転していたことがわかった。この期間に6回の車両点検があったが、ミスは見落とされていた。…[続きを読む]

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