神戸市内の福祉事業所がデザイナーらと連携して開発した新商品が、22日から市役所2号館1階の「神戸ふれあい工房」で販売される。障害者の工賃アップには「売れる商品づくり」が必要と、市は昨年度からプロとの商品開発にかかる経費を補助。初年度は6事業所で、オシャレで機能的な新商品が誕生した。…[続きを読む]

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