認知症の2割を占めるとも言われる「レビー小体型認知症」。早く診断できれば、予測される体の症状にも備えることが可能になる。体のこわばりなど特徴的な症状が出ていない段階でも、心臓の画像検査が有力な判断材料になりうると、評価が高まっている。…[続きを読む]

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