新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあ(新潟市中央区)の専属ダンスカンパニー「Noism」(ノイズム)の新作が発表になった。劇作家の平田オリザさんが脚本を担当する「ラ・バヤデール―幻の国」。古典バレエの名作を原案に、古代インドを舞台に舞姫と戦士の悲恋を描く。23日午後4時からは同所で、平田さんとノイズムの金森穣芸術監督の対談がある。…[続きを読む]

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