熊本県などで続く地震で避難生活をおくる約9万6千人(19日午後時点)の多くは、学校や公民館などの施設で寝泊まりを続けている。プライバシーがない生活で、冷たい床に横たわる。感染症の不安も尽きない。…[続きを読む]

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