13日に90歳の誕生日を迎えたキューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長が、オバマ米大統領が広島訪問の際に、原爆投下を謝罪しなかったと批判した。共産党機関紙「グランマ」(電子版)が同日、掲載した。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます