小菅村の「道の駅こすげ」が、イワシの代わりに村内の養魚場で育ったヤマメを使ったアンチョビを商品開発した。「山女魚(やまめ)のアンチョビ」として、初回生産分を道の駅こすげなどで売り出し、東京・銀座で開く村の特産市でも12月6日まで期間限定で販売する。…[続きを読む]

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