3本の湯気が立ちのぼるおなじみの温泉マークが、今後も存続する見通しになった。経済産業省は国際的に通じる新たな図柄への変更を検討中だが、温泉関係者らの反発を受け、いまのマークと併存させる方向で議論を進める。…[続きを読む]

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