熊本地震の被災者1万2千世帯以上が暮らす「みなし仮設」は市街地に点在し、情報や支援が届きにくい。「孤独死」につながる懸念もあり、自治体は全戸訪問による「見守り」に取り組む。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます