北朝鮮の故金正日(キムジョンイル)総書記が2008年に脳卒中で倒れた直後、米中央情報局(CIA)と韓国の国家情報院が、金総書記の頭部のCTスキャンの画像を入手し、「余命は3~5年」と判断していたと、米韓関係筋などが明らかにした。…[続きを読む]

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