拳銃や模造拳銃計18丁を自宅に隠し持っていたとして、警視庁は、神戸市西区の無職金沢泰之容疑者(57)を銃刀法違反(複数拳銃所持など)の疑いで逮捕し、18日発表した。同庁によると、2012年以降に全国で摘発された銃刀法違反事件で、今回押収した拳銃の数は最多だという。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます