フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は19日、韓国・江陵アイスアリーナで男子フリーがあった。ショートプログラム(SP)3位の羽生結弦(ANA)は今季自己ベストの206・67点をマークし、フリー1位となった。SP首位のネーサン・チェン(米)は204・34点でフリー2位。しかし、合計点では羽生が3・75点及ばず、逆転優勝はならなかった。…[続きを読む]

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