被爆者の証言を毎日伝えている朝日新聞長崎県内版の連載「ナガサキノート」の3千回を記念したシンポジウム「『あの日から』をつなぐ」が19日、長崎市の長崎原爆資料館であった。被爆者が減っていく中、体験を聞いた者が「代弁者」として伝えていくことが大事だと語り合った。…[続きを読む]

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