1995年にオウム真理教が地下鉄内で猛毒のサリンをまき、13人が死亡、6千人以上が負傷した「地下鉄サリン事件」から20日で22年となるのを前に、事件の被害者と遺族が14日、法務省と公安調査庁を訪れ、団体規制法に基づくオウム真理教への「観察処分」の継続などを要請した。…[続きを読む]

無断転載・複製を禁じます