太平洋戦争末期、乗組員約3千人とともに鹿児島県沖で沈んだ戦艦「大和(やまと)」の潜水調査で、探照灯(サーチライト)や主砲に付属する部品の一部が新たに確認された。広島県呉市の市海事歴史科学館(大和ミュージアム)が30日に発表した。…[続きを読む]

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