スピードスケートで、2010年バンクーバー五輪男子500メートル銅メダリストの加藤条治が、「安定」を捨てて4度目の五輪へ挑む。今春、14年間所属した日本電産サンキョーを退社。退路を断って平昌を目指す32歳に、その理由を聞いた。…[続きを読む]

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