労働組合の中央組織・連合の神津里季生(こうづりきお)会長(61)が、任期満了となる10月で退任する意向を固めた。後任は事務局長の逢見(おうみ)直人氏(63)を軸に調整し、10月の定期大会で正式に決める。連合会長は2期4年務めるのが慣例で、1期2年での退任は初めてとなる。…[続きを読む]

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