スキージャンプの長野五輪金メダリスト、船木和喜さんは従来型の支援体制から飛び出し、42歳のいまも現役選手として飛び続けている。アップルパイの販売を手がける経営者としても、後進の支援に独自のスタイルを模索する。東京五輪が3年後に近づくなか、スポーツ選手を支え、育てる体制は十分なのだろうか。…[続きを読む]

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