韓国映画の鬼才として知られるキム・ギドク(金基徳)監督(56)が3日までに、映画撮影中に当時30代の女優を殴ったり、ベッドシーンを強要したりした疑いで、女優からソウル中央地方検察庁に告訴された。同地検は暴行や強要の疑いで捜査を始めた。…[続きを読む]

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